日本が登場

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韓国映画『マルモイ ことばあつめ』感想

U-NEXTの無料ポイントで視聴。 大日本帝国が占領していた1940年代の朝鮮。 朝鮮語(韓国語)が禁止されていく中、母国語を守り、辞書を作ろうとする活動家たちの物語。 サムネイルはほんわかした感じだが、内容は大変重い。とくに日本人...
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韓国映画『モダンボーイ』感想

モダンボーイ 感想 古い日本映画のようなナレーション付きのオープニング。そう、この映画の時代背景は日帝時代。 その時代に作られた映画もいくつか見て、時代背景はある程度把握している。 日本人としてはもうイヤな予感しかしない。 当時の...
円盤その他

韓国映画『力道山』感想

力道山 あらすじ 日本の国民的プロレスラー、力道山(ソル・ギョング)。 朝鮮人として相撲界で虐げられた彼が、プロレスラーとして成功し、破滅していく姿を描く。 力道山 感想 公開当時にこの映画の存在を知っていたかった。当時の仲間と...
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韓国映画『コードネーム:ジャッカル』感想

コードネーム:ジャッカル あらすじ 伝説の女殺し屋ジャッカルが引退前最後の仕事のターゲットに選んだのは、トップスター歌手のチェ・ヒョン。早速彼を拉致監禁し仕事を終えようとしていた矢先、ふたりの前にクセのある連中が次々と登場。事件は思わ...
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韓国映画『自由が丘で』感想

自由が丘で あらすじ 思いをよせる年上の韓国人女性クォン(ソ・ヨンファ)を追いかけて、ソウルへとやってきた日本人、森(加瀬亮)。 しかし、彼女は見つからず、彼女に宛てた日記のような手紙を書き始める。 手紙は落ちてバラバラになり、順...
Gyao

韓国映画『復讐のトリック』感想 – コ・ス主演。公式の紹介文は読んじゃだめ!トリックはそれほどでも、美術は素敵

復讐のトリック あらすじ 終戦直前の1947年、ソウルで殺人事件が発生した。現場に残されていたのは、右人差し指だけ。遺体は火炉のなかで焼き尽くされていた。 死体なき殺人は無罪と主張する弁護士と、遺留品や証言で有罪に導こうとする検事(...
LGBTQ

韓国映画『カメリア』(韓国・日本・タイ オムニバス)感想 – ソル・ギョング、カン・ドンウォン、吉高由里子、ソン・ヘギョ、俳優目的で観るなら、まあ…

カメリア 映画情報 2010年の釜山国際映画祭の閉幕式の作品として、タイ・日本・韓国の3監督が釜山を舞台にした過去・現在・未来のラブストーリーを合作したオムニバス。 同年日本でも東京国際映画祭で上映された。 公開年:2010年 上映...
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韓国映画『プロミス ~氷上の女神たち~』感想 – スポーツ映画としては韓国映画ベスト級おすすめ

プロミス ~氷上の女神たち~ あらすじ 韓国アイスホッケー協会は、アジア冬季大会の出場のため、急遽寄せ集めの国家代表女子チームを集める。 脱北者で元アイスホッケー選手のジウォン(スエ)、ショートトラック競技から追放されたチェギョン(...
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韓国映画『もっと猟奇的な彼女』感想 – 前作破壊、別物として考えないと怒りが沸いてくる、おすすめしない

もっと猟奇的な彼女 あらすじ 前作の”彼女”が、出家し、キョヌの恋はあっさりと終わる。 そこへ突然、初恋の中国人女性が現れる。 キョヌと彼女はとんとん拍子に結婚するが…。 もっと猟奇的な彼女 感想 こんなん冷めるわ、腹が立つ。...
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韓国映画『隻眼の虎』感想 – チェ・ミンシク劇場、冬山の迫力満点、パク・フンジョン監督のファンにもおすすめ

隻眼の虎 あらすじ 1925年、朝鮮最高の猟師と呼ばれるも、銃を手に取らなくなったマンドク(チェ・ミンシク)。 そんな彼に、日本軍は“山の神”と畏れられる大虎の駆除を要請する。 頑なに拒んでいたマンドクだったが、愛する息子ソク(ソ...
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日本映画『新聞記者』感想 – シム・ウンギョン主演女優賞、日本映画の限界がどの程度か確認するにはおすすめ

新聞記者 あらすじ 新聞記者の吉岡(シム・ウンギョン)のもとに、大学新設計画に関する極秘情報が匿名FAXで届いた。 一方、内閣情報調査室官僚・杉原(松坂桃李)は、政権に不都合な事実から国民の目をそらす仕事に疑問を感じていたが、家族の...
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韓国映画『チング 永遠の絆』感想 – チング 友へを見た後続けて観るのがおすすめ

チング 永遠の絆 あらすじ 幼なじみのドンス(チャン・ドンゴン)を殺害した罪で服役していたジュンソク(ユ・オソン)は17年ぶりに出所した。 しかし所属していた釜山の組織は、副会長におさまったウンギ(チョン・ホビン)が牛耳っており、ジ...
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