韓国映画『ミス・チェンジ』感想

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ミス・チェンジ(字幕版)

ミス・チェンジ あらすじ

有能な弁護士だが、女性と目を合わせられず、異性との交際経験が一度もないジェチル(ソン・サムドン)。

彼には、長年片思い中の同僚スヒョンがいる。しかし彼女は、親友ヒョングの元カノ。

そんなある日、ジェチルは気を失って倒れている美女を発見し、介抱するが、ふとしたキッカケで心と身体が入れ替わってしまい……。

ミス・チェンジ 感想

よくある入れ替わりもののおバカ映画。軽く見れてよいかと思ったのだが、、。

見たこともない俳優さんばかり、唯一事務所の代表のみ。
あ、導師のユイランも見たことあるか。

すでに観客が見て知ってるシーンを繰り返さなくても良いのでは?

簡単にもとに戻った中盤くらいでだれてきたな。。
女性の体を都合よく利用するだけで人権侵害に思えて無理ってなった。

えちシーンもえ?そっちがヒロイン?ってなるし。。
主人公に魅力がないし、芝居も上手いといえない。

クオリティが低い作品だった。

ミス・チェンジ 映画情報

公開年:2013年
上映時間:100分
原題:미스체인지(ミスチェンジ)
監督:チョン・チョシン

ミス・チェンジ キャスト

ソン・サムドン:イ・ジェチル、弁護士
イ・スジョン:女
チョン・ウヌ:チョ・ヒョング、チェチルの友だち
シン・ユジュ:キム・スヒョン、弁護士、ヒョングの元彼女
ナム・ムンチョル:ヤン・マンソク、弁護法人代表
チン・ヨンウク:事務長
ユ・イラン:道士 ホンチョル

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